職人の声


お客様はもちろん、僕たち演者側の双方が「また次回も」と強く思わせるライブであることは間違いありません。なぜなら、演者の方々誰もが口にしていますが、他のライブにないアットホームな雰囲気、ししどっちさんのお客様に最高のライブを提供しようという心意気、またそれについていこうとする演者、これに尽きると思います。まだ芸歴1年目で右も左わからない状態の僕たちが、レベルの高い先輩方と同じライブに立たせて頂いて、なんかライオンの巣にシカが急に飛び込んだみたいな状態で常に緊張していますが、物凄くいい刺激を頂いています。これから益々成長して、コント食堂®を盛り上げていきたいです。皆様も是非最高のシェフが繰り出すコントを召し上がってくださいませ。

 

(9期・エルコンティーモ遠藤)


路頭に迷っていた僕らを荒野のイヌ・松村さんが声を掛けて下さり、「あねっくす十二号館」に仮のコンビ名・リトルパークとして初めて参加させて頂きました。ししどっちさんに出会い、コント食堂®の職人さんと出会い、芸を磨く場を見つける事が出来ました。売れるために皆がライバルですが、熱く楽しくコント食堂®を盛り上げていきます。

 

(9期・エルコンティーモ島崎)


コント食堂®初参戦は、スピンオフライブの漫才食堂からでした。急遽おしんこきゅうさんの代打での出演でしたので、特に事前情報もなく、普通のお笑いライブという認識で足を運びました。ところが、芸人同士の仲の良さ、ライブの構成、お客様の暖かさ、男女将ししどっちさんのインパクト。どれをとっても他のライブとは異質でオンリーワンなライブでした!漫才だけをやってた自分たちにコントを作るきっかけをいただき、コンビとして成長させてもらったライブです!初めてお笑いライブを見る人も、お笑いライブを見慣れた人も、新鮮な気持ちで観れる、コント食堂®にぜひ足を運んでください!待ってます!

 

(9期・スモーキードライ跡也)


僕らが初めて出演したのはスピンオフの漫才食堂でした。他のライブと明らかに違ったのはお客様の暖かさ、そして主催であるししどっちさんの強烈なインパクトでした。そこからコント食堂®にも出演させて頂き、本格的にコントを作るきっかけを与えてくれたライブになり、食堂のおかげでコンビの幅は確実に広がりました。面白いライブは全国に沢山あると思いますが、出演者全員が同じベクトルでコント食堂®という1つの作品の完成を目指してライブを行う、というものは唯一無二なので、ぜひ会場に足を運んでその目で観て頂きたいです。

 

(9期・スモーキードライ高野)


僕達がコント食堂®に出演するきっかけは、結成してほぼ初めて出たライブのネタ終わりで男女将のししどっちに声をかけられたことでした。いきなりの事で正直若干の不安を抱えての初出演でしたが、いざライブが始まるとそんな不安はいつの間にかふっとんでいました。それは男女将が厳選した暖かいメンバー、そのメンバーを暖かく見てくださるお客様、その根幹にある男女将の情熱のおかげではないかと思います。何か発信することが容易になったこの時代だからこそ、どれだけの情熱を持って取り組めるかというのが大きな意味を持つのだと思います。皆様も是非一度足を運んで、直接熱気を感じてください!きっとその熱気が忘れられず、食堂の常連さんになっているはずです。

 

(8期・ストロベリーモンスター澁谷)


コント食堂®に初めて参加して思った事、それは得体の知れないライブという事です。それはどういう事かと言うと、お客様が開演した時からなぜだかあったかく、優しく見てくれて下さるし、出ているメンバーの方々がすべからく面白い。普通のライブではどちらかが欠けていたりするものに、両方を持っているめちゃくちゃ珍しいライブなんです!珍しいと言えば主催の男女将(おかみ)ししどっちです!コント食堂®への情熱、メンバーへの愛が自然とビシビシ伝わってくるそんな人です。是非興味ある方は少しでも長く話していただきたいです!(ない方は偶然会っていただきたい!)こんなに書きましたが、実は僕は入ったばっかりでまだこのライブのまだまだわからない部分ばっかりです。その謎の部分を僕と一緒に探しませんか?僕は舞台の上でいつも待っています。

 

(8期・ストロベリーモンスター馬場)


コント食堂®は、僕達くりーまてんぽにとって初めて出演させていただいたライブです。初出演した日、先輩メンバー達の一体感をとても強く感じました。兄弟ではないかと思えるくらいメンバー同士の仲が良かったのです。本番が始まったときに漂う会場の雰囲気もとても温かくて親しみやすいものでした。それから何度も食堂に出演して確信したことは、メンバーが一体となってお客様をおもてなしするという意識が高いということ。こんなにもお客様のことを第一に考えたお笑いライブはそうそうありません。初出演したライブが食堂で本当によかったです。

 

(8期・くりーまてんぽ飯島)


養成所であまりいい結果を出せず、悩んでいた自分に突然声をかけてくださったのがししどっちさんでした。ピン芸人からコンビになり、なんとかコントを作り続けられているのもししどっちさんはじめコント食堂のおかげだと思っています。非力ではありますがそんなコント食堂にどうにか恩返しをしていきたいです。芸人さん皆さんがこんなに真摯に「ただ面白くしよう」と思っているライブは特別だと思います。その一員でいられることをとても嬉しく思います。是非一人でも多くの方に足を運んでいただきたいです。

 

(8期・くりーまてんぽ石井)


僕が初めてコント食堂に行った時のことを今でもよく覚えています。会場には開演前にも関わらず、客席が何かの熱気に包まれていました。何かゾクゾクするような期待感といってもよいと思います。これは一体何なのだろう?芸人をただ寄せ集めたライブじゃないの? 開演してすぐその疑問はほどけていきました。それは出演している芸人さん、そして、ししどっちさんの情熱でした。「何かいいものをみんなでお客さんに届けたい」という情熱でした。
まだみんな若手だし修行中ではあるけども、その気持ちが客席にまで伝染していきました。
気づけば僕自身もその熱狂の中にいました。僕はそんなコント食堂の出演者の一人であり、ファンの一人でもあります。これからもどうか応援よろしくお願いいたします。

 

(7期・モクレン野村)


僕らモクレンは元々別のコンビで活動していて、2013年に結成しました。ししどっちさんとの出会いは2012年、僕がピン芸人だった時に、あるお笑いライブでご一緒したのがきっかけでした。その時から、何となく「ししどっちさんに狙われている」というのを感じていました。それから3年経ち、七号店から7期メンバーとしてコント食堂デビューさせて頂きました。1期~6期の顔ぶれを見ていると、ししどっちさんの男性のタイプが少しずつ見えてきた気がしました。おそらく、ししどっちさんは、メガネ男子と可愛い系男子が好きなんだと思います。不本意ながら、きっと我々にもその気質があるんだと思います。コント食堂は、僕らにとって、温かいお客様の前で、出来立てのコントを純粋にお見せできる最高の場所です。2010年以降、お笑い界では、多くの主催者がインディーズライブを立ち上げ始めました。しかし、そのほとんどが、芸人さんに高額なノルマを払わせ、その割にネタ時間が短く、ライブに対する向上心もお客様への心配りもまったくされていないものでした。そんなライブでは、どんな出来立てコントもすぐに冷めてしまいます。コント食堂は、主催の「すべてはお客様のためにという情熱が伝わるコントライブです。だから、僕らのコントも出来立てからアツアツの状態でお出しできます。これほどお客様に温かく、気配りの利いたライブはないと思います。また、ししどっちさんによって選抜されたメンバーは、誰もが認める面白い若手芸人さんばかりです。主催のししどっちさん自身も舞台に立ちますので、そのカオスな面白さをぜひご堪能頂きたいです。ともあれ、東京で行われているお笑いのインディーズライブでは、間違いなく、もっともお客様のことを考えたお笑いライブだと思います。だから、お笑い好きの人こそ、ぜひこのライブに足を運んで頂きたいと思っています。

 

(7期・モクレン矢島)


このライブに出演する芸人は皆、口をそろえて「コント食堂は他のお笑いライブとは違う」「こんなに温かいライブは他にない」と言う。かくいう私もその一人なのだが。この温かい雰囲気をつくり出しているものは何なのか。それは、ししどっちの、芸人たちへの慈しみ、お客様への真心、そしてこのコント食堂というものへの『』だろう。よく「作品にはその人の人柄が出る」と言う。この『コント食堂』をひとつの作品とするならば、この作品はししどっちの人柄そのものだ。このライブの温かさは、人間ししどっちの温かさそのものである。そしてこの温かさに触れた者は皆、この食堂(ししどっち)の常連になってしまうのである。これを読んでくださっている貴方様も、ぜひ常連になってくださいませ。行きつけのライブを持ってみるのも良いものですよ。

(7期・ウェンディ花房)

ウェンディが出演した某ライブの終演後に声を掛けてくれたししどっち。コント食堂に誘っていただいたのはその時のこと。その後、あねっくす六号館を観覧に行き、驚きました。食堂とは名ばかりと思ってたんですが、ふたを開けると本当に、行きつけの大衆食堂というか、安心感というか、お客さん、出演者やスタッフから総じてそういう温かいものを感じました。七期メンバーとしての打診があり、二つ返事でお受けし、実際に食堂の舞台に立ってみた感想は、いやぁー楽しい。ほんと素敵な空間ですよ。コント食堂。こんな拙い表現しかできないのは、ちゃんと良さを言うとすごい量になるし、言葉にできない部分もあるから。それくらい色んな魅力が詰まってるんです。伊達にあの人は男女将(おかみ)と呼ばれていない。トップにお客さんをもてなす気持ちが一番溢れた人がいるから、自然と出演者もスタッフも巻き込まれて、素敵なライブになる。自分はまだ未熟ですが、今後もいち職人としてお客様をコントでもてなせるよう、芸を磨きます。いや本当に誘ってもらってよかった。

(7期・ウェンディ松村)


コント食堂五号店を見学させていただいた時、ドリンクを配る男女将の配慮に感動しました。内容もネタあり、合同コントあり、企画ありの盛り沢山で楽しめたし、男女将を中心にメンバーの方達が本当に楽しそうにやっていて、見ているこっちもその楽しさを見て元気になれる、とても良いライブだなと思いました。コント食堂に出演させてもらえるようになって、あの時の楽しさを今度は僕らが提供していきたいです。

 

(6期・ビスケット潮崎)


私がコント食堂に参加し得たものは、幸せです。人を笑わせる喜び、コントをやれる生きがい、そして同じ志の仲間達との出会い。この様な素晴らしいライブに導いてくれたのはししどっち大先生のお陰です。どうか皆様、ライブにお越しくださいませ。観に来るだけで幸せになります。そして我々の活動を皆にお伝えくださいませ。ししどっち大先生は常に見ておられます。お越しの際はオリジナルTシャツを買いましょう。買うだけで幸せになれます。オリジナルTシャツを着て皆で祈りましょう…。お待ちしております。

 

(6期・ビスケット永田)


コント食堂はみんなが同じTシャツを着て、みんなで笑いを取りにいく。サッカーの様なチームスポーツにも似ているのかもしれません。監督のししどっちが集めたメンバーが、舞台というグラウンドで自由に楽しみながらコントをしています。ししどっちの毎試合違うライブ構成・戦略はザッ○ローニにも引けをとりません。笑いのシュートを決めるストライカーは沢山います。ぜひゴール(お客様)になりに来てください。ゴールネットを揺らしてみせます!

 

(5期・元ごめんね漱石伊藤)


阿佐ヶ谷には大きな役所もあるし、おしゃれなカフェや大衆的な居酒屋もあるとても住みやすい街です。僕はここに住んで5年になりますが、とてもこの街を愛しています。コント食堂もこの街から始まりました。 思えば、僕がししどっちと初めて話したのもこの街でした。僕が彼女と一緒に商店街を歩いていたら、ばったりししどっちと会い、しばらくお話をして別れたあとで、彼女は「いまの人って男?女?」と混乱していたのを覚えています。 そんな縁もあり僕はコント食堂のメンバーになり、ししどっちが男でも女でもない男女将だということも理解しました。 そんなコント食堂ですが、ライブのアットホームな雰囲気はこの街によく似合います。お越し下さったお客様にはぜひライブを楽しんだあと駅前の居酒屋で酒を飲んで頂き、我々だけでなくこの街を好きになって頂けたら嬉しいです。

 

(5期・元ごめんね漱石岩田)


私達おしんこきゅうは五号店で本格的にコント食堂に参戦したのですが、普段漫才をメインに活動しているので、コント食堂は本気でコントに打ち込める唯一無二のライブです。コンビの本ネタはもちろん、相方をシャッフルして行う「ごった煮コント」や、大人数で行う「お通しコント」等、他のライブでは見られない企画が盛りだくさんです!職人達が全身全霊で作り上げるコント食堂を皆様の目で耳でそして舌で?五感をフルに使って堪能してみてください!観に来て損はさせません!満腹になって帰れること間違いなし!ハッハー! (^o^ノ)シ☆

 

(5期・おしんこきゅう湯浅)


コント食堂に参加する事が決まった時は、プレッシャーが凄かったです。それは何故か。僕は一号店~あねっくす一号館を観に行きました。そこで見た演者達のおもしろさ、食堂というタイトルに寄せた各所に見られる遊び心、ライブを見終わって帰っていくお客様の満足した顔。とてもハイレベルなものを見せられて、「自分もがんばらないと!」と思わされたからです。しかし五号店に参加してわかったのが、気負っている演者は誰1人としておらず、みんながコントを楽しんでやっているという事。演者達が楽しんでやっている事でお客様にも楽しいと思ってもらえる素晴らしい場所。それがコント食堂なのです。じゃあプレッシャーに押し潰されてる場合じゃあない。楽しんでやらないと。楽しそーにコントをしてる僕達を是非観に来てくださいね!

 

(5期・おしんこきゅう藤原)


初めてコント食堂を見たのが三号店でした。今までのお笑いライブとは一味も二味も違う内容で、とても満足だったのを覚えています。しかし、本当にこれをお笑いライブと言っていいのか…?歌やダンスのあるお笑いライブなんて見たことも聞いたこともない…。このライブに出ることで、本当に自分達の魅力を伝えることなんて出来るのか…!!答えは「どっちだっていい」です。そう。そんなことはどっちだっていいんですよ。自分達が出てみてよくわかりました。やってる本人たちが楽しいことをしていると、お客様はそれを感じることができる。そして会場が一体となり、暖かい気持ちで帰れる。これはエンターテイメントの塊のようなライブなんです。お笑いライブなのか舞台なのかなんてどっちだっていい。見ている人も出ている人もみんなで楽しむ。それがコント食堂なのだと思います。一度、見に来てください。今、あなたがなにか悩みを抱えていようが、お金が無いからとか、家から遠いとか、どっちだっていいんです。マジでどっちだっていい。一度来てみないと味わえない画期的なライブだと思います。必ず満足して帰っていただけるよう精一杯努力いたしますので、ぜひ足を運んでみてください。まぁ僕の言葉を信じるも信じないも、どっちだってIN!なんですけどね。

 

(4期・元ロブソン土信田)


「リバーシブル芸人」と名乗るおかしなテンションの謎の人物に声をかけられ、半ば強制的につれてこられた三号店。お客さんとの距離がすごく近くて、とてもアットホーム、まさに食堂でした。コントをしたいと思っていた僕らは、力を試したくてあねっくす一号館から加入しました。メンバーも本当に暖かく、そして熱く、細部にまでこだわり抜いた、まるで劇団のようなライブでした。みなさんの知っているお笑いライブとは何か違う、コント食堂ならではの空気感と、コント食堂にかける男女将(おかみ)の情熱が降りかかったメンバーを、一度見に来てください!!絶ッッ対に面白いですよ!!

 

(4期・元ロブソン今関)


このライブを通じてたくさんの芸人仲間ができました!これほど芸人さん達と密に交流をもてるライブは他にないと思います。普段は引っ込み思案なので他のライブでは芸人さんに話しかけるのがやっとなもので…。それから、来店のお客様には「次も必ず誘ってよ!」と言われることの多いライブでもあります。これから先もこのライブを通じてたくさんの仲間、そしてお客様の笑顔を増やしていきたいです!このやみつきになる濃ゆ~い時間をお客様に体験して頂けたらと思います。

 

(4期・ニンゲンツウ佐藤)


一号店は客として。二号店からはスタッフ、ガナリとして。そしてあねっくす一号館からは出演者として。コント食堂には随分長い間、色んな形で携わらせて頂きました。いずれの立場から観ていても、出演者のレベルの高さには唸ります。(自分達ももっともっと頑張らなければ…とも思います)気張らず気軽に「観に行きたい」と思える、ライブ全体から滲み出る温かい雰囲気。これがコント食堂の魅力だと思います。終演後にはきっと、お気に入りのコント師が見つかっているはずです。普段からお笑いライブに行き慣れている方でも、そうでない方でも、ぜひ一度ご来店を!お待ちしてます!

 

(4期・ニンゲンツウ澤谷)


コント食堂は、僕を芸人として成長させてくれました。やりたいネタを全力で披露する場を与えてくれました。自分のためでなくお客様の満足のためにネタを作ることの大切さに気づかせてくれました。素敵な芸人仲間と出会わせてくれました。みんなで一つのものを作り上げる喜びを教えてくれました。 こうしてたくさんのもの(食材)を得て、あとはお客様に笑い(料理)を提供するだけです。たくさんの職人が腕によりをかけて作ったネタの数々、ぜひご堪能ください。 ご来店お待ちしております。

 

(2期・カイ)


僕らスタンプラリーは一号店に事務所の同期、東京アヴァンギャルドの紹介で参加させてもらいました。他のお笑いライブと比べ組数が少なく、しかもネタを2本やらせてもらえるとの事だったのですぐに快諾。お客さんもたくさん入って暖かい雰囲気で、企画も含め演者としてもとても楽しいライブでした。その後の二号店ではうえぽんこと植野さんと僕らで「ごった煮コント」をやらせてもらい、もともとスタンプラリーとしてやっていたものが、僕ら2人でやる時以上のものが出来ました。このごった煮コントがコント食堂の一つの特徴で、みんなこのライブでしか披露しないのはもったいないクオリティのものを作ってきます。だからこそ価値のあるライブだと思いますし、共演者がよく「お客さんとして観たい」と口にするのはすごくわかります。さらに三号店では、「お通し」のコント、及びダンスにも参加させてもらいました。このお通しコントやダンスもコント食堂の一つの特徴で、自分達も楽しみつつお客さんも楽しんでもらえる、印象に残るライブとして欠かせないものになってる気がします。一号店の時から思うのは、共演者のレベルが高いこと。みんな確かな笑いをとるし、個性があります。僕らは引け目を感じつつ、負けないように必死に食らいついていこう。そう思えるライブでもあります。特にごった煮コントをやる度にこの組み合わせだから出来るものを作る事を考えますし、スタンプラリーにしか出来ないものを作っていかなければと気づく事が出来ました。そんなコント食堂の主催、ししどっちさんに感謝。共演者に感謝。観に来てくださるお客さんに感謝です。コント食堂のコンセプト「おもてなし」によって作られる暖かい空間を、是非共有してもらえたらと思います。

 

(1期・スタンプラリー井口)


今まで色んなライブに出させてもらいましたが、これほどまでお客さんが満足して帰るライブは他になかったです。お笑いライブに行った事がない人、しばらく足が遠のいている人は特に来店していただきたい。きっと誰かに勧めたいと思える数少ないライブの一つだと思います。

 

(1期・スタンプラリー山本)


コント食堂はお笑いライブです。食堂って名前だけど食堂ではありません。でも、おいしいコントをお腹いっぱい味わってもらえるライブです。じっくりコトコト煮込んだコント、素材の持ち味を活かしたシンプルなコント、強火で炒めた熱々のコント、バナナの皮でくるんだ肉をたき火に放り込んだだけのようなワイルドなコント…。様々な料理がお客様のご来店をお待ちしております。この機会にぜひご賞味ください。ただし食べ過ぎには気をつけて。

 

(1期・うえぽん)


コント食堂に言えることは、とにかく、おもしろい。ししどっちが?ネタが?企画が?どれがとかじゃないんです。全部なんです。個人的には、おもしろ食堂って名前でも良いんじゃないかと思っています。嘘です。それはさておき。本当においしいもの食べたときの感想ってただ純粋に『おいしい』と感じませんか?コント食堂も同じです。ただ純粋に『おもしろい』んです。笑いという名の極上の料理を提供します。コント食堂。是非一度、ご来店ください。(おもしろ食堂、まんざらでもないよな。。。)

 

(1期・ホウテイシキ花木)


漫才メインでやっていた時に“男女将”ことししどっちさんに声をかけてもらって早1年あまり、気付けばコントがメインになっている自分たちがいました。このライブがきっかけでコントに熱が入り、いろんな人と知り合い、自分の見聞が広がったように感じます。個人的にこの食堂のすごいと思うところは、男女将だけでなく、いろんな濃いメンバーがそれぞれ自分のポジションを持ってライブに臨んでいることです。これだけ出演者がいて被らないのも珍しく思います。千差万別のメンバーが頑張ってるコント食堂を皆さんにご覧いただき、また明日からも頑張ろうと思えるきっかけを見つけていただけたら幸いです。ご来店をお待ちしております。

 

(1期・ホウテイシキ前田)